2018/05/19

「ダークサンクチュアリ」の6週目(周回:26)に4人で向かいます。※ボス戦

Kindleは874冊になりました。……って減ってる! 実はスマホの本体メモリの容量不足のため、Kindle書籍の「サンプル」を消していったら、こうなりました。どんだけサンプル読んでるんだよ……いや、むしろサンプルの重要性に気付くべきか。

リアルの書店では「立ち読み」に相当する部分ですね。今はどの店舗もほとんどがフィルムかけられて立ち読みできなくなっていると思いますけど、Amazonでは例外なくすべての電子書籍が(サンプルとして用意された範囲で)立ち読みできます。リアルの店舗が負けるわけですヨ……。

しかし無敵に見えるKindleも万能ではありません。先程述べたように、スマホの本体メモリが一つの上限になってしまいました。SDカードに入れられないんですよ。そういう仕様なんです……。本体の買い替えでより容量の大きい端末にしないとこれ以上は沢山買えないという状況です。まあ、リアルの書籍でも本棚という一つの物理的な上限がありますが、それと似たようなことが電子書籍でも起こったわけですね。

電子書籍って、意外と容量使うんですよね……。

どうせスマホにゲーム入れまくっているから容量足りないんだと思うでしょ? 入っていないんだなぁ、これが。ぼくはスマホゲーを全くしないんですよ。ゲームはTVとか大画面のディスプレイに限ります。なんで今更、10年代にもなって小さな画面でプレイをしなくてはいけないんだ……。

本体メモリの9割はKindleアプリのデータ(つまり電子書籍)で占められております。本は(スマホのような)小さな画面で良いんだよ。本は最初に本を見たときからこのくらいのサイズだからね。リアル本も、文庫本のほうが好きだったりするし……。

ゲームは、物心ついて一番最初に見たゲーム画面が、ランドのアトラクションだったりするから、あの迫力と大画面(?)がぼくのゲームのイメージなのよね。PC用24インチディスプレイがギリギリ許せるレベル(普通は40インチ~のTV) スマホの画面とか、アトラクションと比べてショボすぎて、それがゲームであると認識できないのよね。

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