2017/03/11

「ダークサンクチュアリ」の1週目(周回:17)に3人で向かいます。サイリズム余りそうなので今回は2人じゃなくて3人です。

今週のヴィラのミニメールがめっちゃ馴れ馴れしい件。大丈夫なんスかね。

怖い夢というのは本日が何の日かを考えれば……。というか何故見たし。すっかり忘れているつもりでも実は脳はしっかり覚えているということでしょうか。怖っ!

次に来たときに、必ずしも生き残れるとは限らんからなぁ……。これが厄介なところです。生存確率は十分に高いのだけれども、何事も絶対というものはないからね(フラグ)

しかし、制作中のゲームが未発表のうちは、まだ倒れるわけにはいかんのだよ! という適当なノリで過ごしていますので、あまり深刻に考えたり、気に留めることも無いかと……。PCのデータは保護できる仕組みになっているのでその点の心配は無用かな。特に制作用のデータなんかは私の場合、7系統のバックアップを行っているので、消す方が難しいわ。地球が爆発したら消えるよ程度のレベル。

ちなみに今まで、(復旧のテストを除いて)バックアップが活用されたことは一度もないので、過剰な保護と言ってしまえばそれまでである……。バージョン管理システムの管理下で制作しているので、問題が生じたので少し前の状態に戻すとかだったら、バックアップに頼らずに出来てしまうのね。バックアップはホントに万が一の出来事に備えてのものでしかなくて、その万が一の事例が一度も起こらなければ、バックアップって何だったの? とも思われしまいがち、なのよね。順当に考えれば万が一の出来事は起こらないことのほうが確率は高いわけで、なるほど、バックアップするという考え方はそうやって二の次、三の次になっていくのだなぁと思いました。

万が一の出来事の時にもバックアップが確保されていれば、よし復旧して再開しようと立ち上がる良いキッカケになると思うんだけれどね?

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