2016/07/30

「アクア=エリアス」の1週目(周回:8)です。3名で向かいます。周回回数のカウントの仕方が変かも。ラストまで攻略していなくても +1 していますので……。

ここは当分の間、3人で行けるでしょう。もちろん、サイリズムに余裕があるときは4人フル編成になります。お察しの通り回復量から考えると、毎回4人というのは厳しいんですね。なので、3人の場合と4人の場合を混ぜている感じです。MAX 4人パーティのRPGみたいな感じですね。

「アクア=エリアス」で見逃したと思われるものが残っているので、しばらくはそちらに進みたいと思います。テストプレイとのこともあり、ダークサンクチュアリの先の進行が未実装の可能性もありますが、プレイヤーが進行の鍵となる部分を見落としているだけという可能性も微レ存。

そういえば、微レ存も最初に流行ってから大分経つけれど……息が長いよね。これはもう定着と考えても良いんじゃ……? 略し方も英語圏っぽいのが好き。あちらも短くするために思いっきり略すからねぇ。メジャーなものだと「RFC」とかもこの類です。微レ存と(略しかたが)よく似ている。違う略し方では英語圏の「i18n」等があるんだけれど、日本語圏ではこの系統はほぼ見られない。数字挟む系はダメなのか?

時々「微レ存」はダメだという人が居るけれど、彼らにとっては「RFC」や「RPG」もNGなんだろうか……? 微レ存は貴重な国産の三文字略語なのに……。「IoT」だって「微レ存」系の略語なんですがそれは。しかも国内のメジャー度で考えると、IoTは微レ存に負けそうな気もする。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする